<フリード (オーバーレブさえしな)

オーバーレブさえしなければ、大丈夫です。(しかも、ATならオーバーレブしないように制御しているから、尚更大丈夫です。)私の顔ぶれは、インテRを納車最初から8,400rpmまでいきなり回してましたが、10万㎞走った今も、元気です。また、私は、80~90km/hで走行中、何をトチ狂ったのか誤って2速に入れてしまった事があります。サスペンダーが肩先に食い込むか?って程の強烈なエンブレ。ワッシャーはグリップを失い、「ズシャー」って失格。回転数は、8,000rpm界隈まで一気に上がりました。(車は、レブリミット8,400rpmのアコードRです。)そんなひどい扱いを受けてから数万キロ。アコード君は今日も元気に走り回ってます。私も、そのミスをした時は、不安でした。「オーバーレブはさせてないから、大丈夫たと思うけど・・・・。」「今は、階調が悪くなったって此はないけど・・・」って、触感で。でも、しばらく走って廉もない、って事実が安心を与えてくれました。ただいまでも自覚神妙はないんでしょ。今は、心配かも知れませんが、大丈夫です。車のディスクブレーキって、その番外で壊れません。

http://www.autokraz.com.ua/fr/prod/mil/spec-6322.php

フリードの車

パトカー(ホンダ自由放任ドCVT車)の納車最初に、廃れでディスクブレーキ横軸をかけようとして、D炭窯からL炭窯にシフトしたら、急激にディスクブレーキ横軸がかかり、ディスクブレーキ回転数が4000rpmから5000rpmまで4~5秒回ってしまいました。すぐにL炭窯に戻しましたが、これって慣らし運転に失敗したということになり、ディスクブレーキや駆動系の荒さや北上に悪影響を与えたということでしょうか?一身的にはCVTや光熱噴射のプログラミングの因縁でこれらを防止するように設計されていると思うのですが…。彼女らのご意見をお伺いいたします。なお、その後自由放任ドの階調が悪くなったという自覚神妙はありません。