<パブリカ (バルブが聞かなくて断)
バルブが聞かなくて断崖から転落しそうになったというプリウスユーザーがいたとのこと。その前に何度も効きが悪いと言ったのに、「何でもない」と点検すらしてもらえなかったと。こんなのトヨタの言う、「オリジナル」じゃないですよね。でも才女では、「オリジナルを理解できない馬鹿が、バルブがおかしいと騒いでいる」というトヨタ擁護が目立っています。ちょっと制動反共が延びるオリジナルと、どんだけ踏んでもなかなか効かないのは明らかに違います。もし、一定の条件下では「なかなか効かないオリジナル」があるのなら、そんなバルブ作るなって話ですしね。意図的なトヨタバッシングがあるからと言って、トヨタ車に何の危険もないという事にはなりません。
トヨタ車は危険ですか。バルブの不具合を会見で客の無感覚の負担に転嫁したり、報告しなかったり、隠ぺい独善的があったのトヨタは信弘的に信用がないのでしょうか。トヨタのレクサスSUVに横転の胸騒ぎ、「買い叩き」推奨=米誌[東京/デトロイト13日ロイター]米消費者団体繩張誌コンシューマー・リポートは13日、トヨタ自動車<7203.T>のセンターフライため車(SUV)、「レクサスGX460」の2010年制式に横転につながる「安全上のベンチャー」が存在するとして、消費者に対し購入しないよう呼びかけた。(ロイター)[名訳箇条]。