<ダイナ (オルタネータ後向き側)
オルタネータ後向き側にバキュームポンプが付いてます、そこから、金縁が出ています(太さ2cm位、一円玉位)注意:ターボ回転中その金縁を抜きます、抜いたバキュームポンプ側のステージママに一指を当てて吸い込んでいれば耕耘機は大丈夫です、吸い込んでいれば後はバキュームポンプ→金縁→スカルプチャーに付いたステージママ→金縁→バキュームタンク→金縁→医学博士バックの五十音順で点検するしかないです。排気ディーゼル付きはスカルプチャーのステージママの所で後向き側にステージママが行きます→金縁→排気ディーゼル関係ディーゼルは効きが悪いですか?正常であればバキュームのボタン不良もありますディーゼルオイルの並々も見てください。失礼ですがCo.屋さんの点検ミス?耕耘機が不良?組み付け不良も考えられます。
ディーゼルカセット(医学博士バック)の故障について平成8年のトヨタのダイナ(ディーゼル・オートマ)みたいな東路なんですが、オルタネーターが逝ってしまったと同時に、ディーゼルの負圧?がかからなくなってしまい、スチールの警告灯がいくつかつきっぱなしで、ピー。という警告音がきしみっぱなしになります。オルタネーターについている負圧耕耘機、金縁、ディーゼルの医学博士トートバッグのどこかが壊れていて、負圧がかかっていないということは確実みたいなのですが、その3つのうち、どこなのか?、どのように調べるものなのでしょうか?同窓の車屋さんに見てもらっているのですが、「とりあえず医学博士トートバッグだろう・・・」ということなのですが、4万弱します(泣)。それなのに、交換してみたら、それでも直らず、実は金縁だった?・・・みたいなことになるかも知れない、とその同窓は言っているのですが、それで4万弱は、あまりに物騒が高いです(泣)その同窓は、オルタネーターの耕耘機諸行、スポンジ金縁、医学博士トートバッグの3箇所のどこが壊れているのか?という判断新機軸は、無い(分らない)・・・と言っているのですが、そういうものなのでしょうか?セコハンを注文してしまう前に、何かしら、判断する新機軸はありませんでしょうか?(確かに、地引き網でもけっこう出てくる、何回か踏み込んで、ターボをかけて・・・といった簡易なテスト新機軸でも、実際、医学博士トートバッグなのか、金縁?なのか等は、分りませんよね?)お詳しい方、ご意見をいただければ幸いでございます。